「もう限界だ…」🤯ロシア国民、ついにプーチンを見捨てる!40万人が都市を捨て大脱出!インフラ崩壊で石器時代へ…イランの支援船もSOS、帝国は内側から腐り始めた…【ウクライナ戦況Live】
配信チャンネル:【ウクライナ情勢強化期間と生放送】日本一早い米国株市場解説 住まいと投資ちゃん一級建築士不動産鑑定士
カテゴリ:Howto & Style
配信日時:終了2026年01月15日(木) 19:29:42~2026年01月15日(木) 20:09:53(4日前終了), 40分11秒
2026年1月15日 凍てつく大地、火花散る最前線。均衡は破られるのか? 0:00 はじめに ■はじめに ウクライナの戦況は、冬の厳しさとともに新たな局面を迎えています。ロシア軍の進撃ペースは鈍化しているものの、その狙いは変わらず、水面下では様々な動きが活発化しています。今回は、凍てつく最前線の攻防と、後方で起きている不可解な事件の数々を深掘りします。一体何が起きているのでしょうか? ■北東部の攻防 ●スームィ・ハルキウ方面 ロシア軍は厳しい寒さと指揮系統の混乱に苦しみながらも、国境地帯での浸透作戦を執拗に続けています。コマリフカでは占領を主張する一方、キンドラティフカとアンドリーフカではウクライナ軍が大規模な反撃に成功し、集落を奪還したとの情報が入ってきました。特に、ウクライナ軍第225突撃大隊がロシアの3個大隊を壊滅させたと伝えられており、その詳細は動画で詳しく解説します。 ■東部・南東部の激戦 ●ドネツク州 ポクロフスク方面では、依然として激しい戦闘が続いています。ウクライナ軍参謀本部の発表によると、この方面だけでロシア軍兵士50人が戦死、25人が無力化されるなど、ロシア側の損害は甚大なものとなっています。市街戦が続くミルノフラドでは、ウクライナ軍指揮官が「白黒はっきりしない状況」と語るように、一進一退の攻防が繰り広げられています。ロシア軍は次の大規模攻撃に向け、戦力を蓄積している可能性があり、予断を許さない状況です。 ■後方で起きる異変 ●ロシア領内の混乱 戦況は最前線だけで動いているわけではありません。ロシア領内では、不可解な出来事が相次いでいます。ベルゴロドでは発電所が機能停止し、住民に一時移住勧告が出されるという異常事態が発生。さらに、イランとロシアを結ぶカスピ海の輸送ルートで貨物船が遭難。この船は過去に武器を輸送していたとされ、様々な憶測を呼んでいます。スタヴロポリでの原因不明の爆発や、キプロスでの元国営企業CEOの謎の死など、クレムリンを揺るがす事件が続いています。これらの事件の背後にあるものとは? ■全体の戦況と今後の見通し 専門家の分析によると、ロシア軍の進撃ペースは冬の天候と年末の目標達成期限の終了により鈍化しています。しかし、ラブロフ外相はウクライナの広範囲な領土を要求する強硬姿勢を崩しておらず、和平への道筋は見えていません。むしろ、国境地帯での小規模な攻撃を「大規模攻勢」と見せかける認知戦を展開し、西側諸国を揺さぶろうとしています。ウクライナ軍は、こうしたロシアの動きにどう対抗していくのか。そして、この戦争の行方を左右する国際社会の動向は?詳しくは動画本編で徹底解説します。 関連するURL: テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap エンディング:https://suno.com/@sumaito ●最近の過去の動画は再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_zgN4ECa-xtlOUdWRPtsr2 ●全文は解説図付きでnoteで読めます https://note.com/sumaitotoushi/ ●過去の動画はニコニコ動画で https://ch.nicovideo.jp/Sumaito 使用素材の著作権表示 OST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net 利用は規約に沿って確認の上行っています 1. ウクライナ全土への攻撃と防空状況(1月13日〜14日) エネルギー部門の非常事態宣言: ゼレンスキー大統領が、相次ぐ攻撃を受けて導入を発表。 大規模攻撃の内訳(13日夜〜): ロシア軍がイスカンデルM弾道ミサイル3発、攻撃型無人機(シャヘド、ガーベラ等)113機を投入。 ウクライナ空軍は弾道ミサイル1発、無人機89機を撃墜・制圧。 13地点の標的が着弾被害を受け、攻撃は14日朝時点でも継続。 最新の防空成果: キエフおよびチェルニーヒウ州上空で、キエフに向かっていたジェット推進無人機10機すべてを撃墜。 2. エネルギーインフラへの被害と停電状況 主な標的: ドニプロペトロフスク、ジトーミル、ザポリージャ、ハルキフ、ヘルソン各州のエネルギー施設(暖房・照明の重要拠点)。 停電が発生している主な地域: キエフ市・キエフ州 チェルニーヒウ州、ドニプロペトロフスク州、ザポリージャ州 ジトーミル州、ハルキフ州、ドネツク州 復旧作業: 厳しい気象条件下、24時間体制で緊急修理が継続中。キエフでは電力安定まで一時的に計画停電スケジュールを停止し、ネットワーク制限を導入。 3. 特定地域における深刻な被害 クルィヴィーイ・リフ: 4万5000世帯以上で停電。 700世帯以上で暖房が停止。大型ボイラー室は発電機での対応が不可能(6kV仕様のため)。 上水道は減圧状態で稼働、高速トラムは運休。 キエフ市の残留被害(1月9日の攻撃含む): 14日夕方時点で、40棟で停電、471棟で暖房停止が継続。 4. 民間人避難への攻撃(スームィ州) 警察車両への攻撃: 特殊部隊「ホワイトエンジェル」による民間人避難中の車両が無人機攻撃を受けた。 被害状況: 車両は大破したが、装甲車であったため避難者は無事(精神的なショックあり)。 5. 政治的決定(戒厳令の延長) 期間の延長: ウクライナ最高会議は、ゼレンスキー大統領が提出した法案を可決。 詳細: 2026年2月3日から90日間、戒厳令および総動員期間をさらに延長する。