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【フルーツパンチでトリプルパンチを出せ!】レトロパチンコ実機配信 #パチンコ #レトロパチンコ #ホビー

レトロパチンコ遊技機を577台もコレクションしております。 これを機に何処のチャンネルだったか分からなくなる前にチャンネル登録高評価通知の設定をよろしくお願い致します。 必ずあなたの思い出の一台が蘇ります。 機種紹介 フルーツパンチ 1991年大一商会 保1連チャン一般電役機 大当り確率1/240 賞球7&14 出玉2400〜4300 一回の大当りで電チューメモリー最大8個(初回は7個)まで記憶(メモリー最大255初回含まず) 保留玉連チャン 大当り→右打ち→保留点灯が条件→右肩電チューが4回開放→保留が消化→約5/22(22.7%)で保留玉連チャン(リーチが掛かれば激アツ) 連チャンシステム 始動チャッカー入賞の瞬間、大当り判定を行うのではない。 デジタルが始動開始後、左デジがスローに切り替わる直前、任意の 乱数を拾って当否の判定を行う(連続回転中であっても同じ) 大当り判定カウンターは「0~239」の計240コマ 乱数の移行速度は0.0041秒につき+1コマ (同社の「ランバダ」「エスケープ2」も同速度) 大当りカウンターの周期は、240×0.0041=0.984秒。 (ランバダは4.2秒、エスケープ2は2.24秒と長め⇒体感器攻略) 拾った乱数が「1」で大当り。他はハズレ(大当り確率1/240) デジタルは「左⇒右⇒中」の順に停止。左右ゾロ目でリーチ デジタル停止処理、大当り中のチューリップ動作の処理などを、 内部の「タイムカウンター(1コマ=0.0041秒が単位)が管理。 (各デジタルを何秒回す、電チュー何秒開放といった挙動を制御) このタイムカウンタと大当りカウンタは、いずれも移行速度が「1コマ=0.0041秒」で同調関係にある。・以下は、各動作の処理における時間的特徴。(デジタル始動⇒リーチ発生⇒大当り(消化)⇒連チャンの流れを、タイムカウンタで見た場合の動き) (1)「デジタル始動から、乱数取得(左デジがスローになる直前)まで」の間隔は、常に一定。タイムカウンタで表すと、「1314コマ(5.3874秒)」。 (2)「乱数取得から、右出目停止まで」の間隔も、常に一定(400コマ)。 (3)「リーチ発生時の中デジタル回転時間」は不定。中デジは22図柄あり、リーチが掛かった瞬間、中デジがどの図柄でスタートするかで、大当り図柄で最終停止するまでの回転時間も、22通りに変化する。 (4)「中デジ停止(大当り)から、(大当り中の)保1デジタル始動」の間隔は、常に一定。全デジタルが揃った直後の「待機時間」(37コマ)に、大当りの各動作(7249コマ)を加えた、計7286コマ(≒29.9秒)となる。(5)「保1デジタル始動から、乱数取得まで」の間隔も、常に一定。((1)と同じで、1314コマ)・繰り返すが、「大当り」とは、240コマ(0~239)の範囲の大当り判定カウンタで、大当り値「1」を拾った事を意味する。・大当りカウンタとタイムカウンタは、移行速度が「0.0041秒」でピッタリ重なる。ここで、上記(2)~(5)のタイムカウンタ上の合計コマ数が「240(コマ)」の倍数ならば、(2)の乱数取得時に大当り値「1」を引いている以上、(5)の乱数取得時も同じ周期で「1」を拾う事になる。これが保1連のカラクリである。・だが問題なのは、(2)(4)(5)の合計が不変でも(計9000コマ)、(3)の「中デジ回転時間」が、毎回一定でない点だ。先述の通り、初当りのリーチ発生時、中デジのスタート図柄は22通りある。よって、大当り図柄で停止するまでの時間も、計22パターンと大きくバラつくのだ。・ここで、リーチ発生後の中デジは「19~40コマ※」の範囲で進むが、そのうち、移行コマ数が「22、26、30、34、38コマ※」の何れかであった場合、(2)~(5)のタイムカウンタ合計は、何れもキッチリ「240の倍数」になる。デジタル回転時間や、大当り中の電チュー開放時間など、全て連チャンに繋がるよう、巧みに計算された設計である。※この場合の「コマ」は、「図柄1つ分」を意味する。(タイムカウンタのコマ数(0.0041秒刻み)とは違う)リーチアクション中は、中デジが1図柄動くのに、タイムカウンタでは「60コマ」の時間(=0.246秒)を要する。実際は「22×60=1320コマ」「26×60=1560コマ」「30×60=1800コマ」…という具合になるが、こうした各値に(2)(4)(5)の合計「9000」を足すと、ピッタリ「240」で割り切れる値となって出てくるのだ。(例)・1320+9000=10320 10320÷240=43 あまり0(ちょうど大当り周期「43周」分の時間)・1560+9000=10560 10560÷240=44 あまり0(ちょうど大当り周期「44周」分の時間)以下同じ。連チャン確定となる、リーチ発生時(初当り)の中デジタル移行コマ(図柄)数(計5パターン)・22コマ…ちょうど1周で停止・26コマ…1周+4コマで停止・30コマ…1周+8コマで停止・34コマ…1周+12コマで停止・38コマ…1周+16コマで停止リーチ時、中デジの移行パターンは、「19~40コマ」の全22通り。そのうち、連チャンが確定するパターンは上記の5つ。よって、連チャン率は5/22=約22.3%となる。但し、事前(大当り中、保1消化開始の予定時間前)の保留点灯が必須であることは、言うまでもない。で、この中出目移行コマ数を、リーチ図柄から見て逆算したのが、当時、各攻略誌に掲載された「リーチ時の中出目一覧表」である。 ★リーチ時の中出目一覧表 (連チャンが確定する、中デジのスタート図柄) ・左側の数字→リーチ図柄 ・右側の数字→リーチの瞬間の中出目 ・赤文字=赤デジ、緑文字=緑デジ 0…0,2(緑),4,6,8 1…1,3,5,7,9 2…0(緑),2,4(緑),6(緑),8(緑) 3…0,H,3,6,8 4…1,2(緑),4,7,9 5…0,H,3,5,8 6…1,2(緑),4,6,9 7…0,H,3,5,7 8…1,2(緑),4,6,8 9…H,3,5,7,9 まにあっく懐パチ・懐スロさんより引用 名人戦 1999年HEIWA 賞球8&12 貯留式羽根物 最大10ラウンド9カウント 平均出玉850 この動画で紹介しているパチンコは、日本国内において法律に基づいて適法に運営されている遊技です。 これらの遊技機は、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に基づき、都道府県の公安委員会による許可・監督のもとで設置・運用されています。 本動画は、パチンコのゲーム性や演出の魅力を紹介するものであり、ギャンブルの助長や推奨を目的とするものではありません。 映像に登場するホールや遊技内容はすべて、日本の法令に準拠した適法な範囲内で運営されています。 友好チャンネル↓ 秋田ツムツムサブチャンネル https://youtube.com/channel/UCu7YCo91zsZxIN_D3szU7IQ?si=yG6CY7RqSu703BU #パーラーまどか  #ホビー #フルーツパンチ  #名人戦