【衝撃ニュース】ロシアで70万人行方不明!😱ついに最大のタブーがバレる?ロシア国内で何が?ロシア公務員が給料未払いで職場放棄!経済崩壊か…【ウクライナ戦況Live】速報!チェチェン暗雲 世継ぎが重体に
配信チャンネル:【ウクライナ情勢強化期間と生放送】日本一早い米国株市場解説 住まいと投資ちゃん一級建築士不動産鑑定士
カテゴリ:Howto & Style
配信日時:終了2026年01月17日(土) 19:29:42~2026年01月17日(土) 20:01:57(2日前終了), 32分15秒
視聴者数:最大2,263(ピーク:2026年01月17日(土) 19:56)
2026年1月17日 消えた70万人、前線で何が? 0:00 はじめに ■各地域の戦況 ウクライナ東部、北部、南部全域で激しい戦闘が続いています。ロシア軍は各所で攻撃を仕掛けていますが、ウクライナ軍の堅い守備に阻まれ、大きな進展は見られません。しかし、一部地域ではロシア軍がわずかに前進しており、予断を許さない状況です。 ●北東部 スームィ、ハルキウ方面 スームィ方面では、ロシア軍が補給に問題を抱えながらもアンドリーフカ集落を再度占領しました。一方、ハルキウ方面でのロシア軍の攻撃はウクライナ軍によって撃退されています。 ●北東部 ルハンスク州方面 クピャンスク方面では、イギリス国防省筋によるとキルレシオが1対27という驚異的な数字が報告されています。しかし、ロシアのベロウソフ国防大臣は「クピャンスクはロシア軍が全域を制圧している」と主張。この食い違いに、ロシアの軍事ブロガーからは「平行世界の話か?」と皮肉の声が上がっています。リマン方面では、ロシア軍がザキトネで係争地を拡大。スラビャンスク方面でもリズニキフカで係争地が拡大するなど、ロシア軍は少しずつ前進を試みています。 ●南東部 ドネツク州 要衝コンスタンチノフカに対して、ロシア軍は多方向からの総攻撃を狙っていますが、ウクライナ軍の抵抗により目立った戦果は上がっていません。ポクロフスク方面では、ウクライナ軍参謀本部によると、ロシア軍兵士141人が無力化されるなど、ウクライナ軍が優勢に戦いを進めています。一方、フリャイポーレでは、ロシア軍が大規模な兵力を投入し、市街地の半分程度を占領した模様です。この地域では、過去4ヶ月でロシア軍に2万人もの損失が出ているとの情報もあり、まさに血で血を洗う激戦地となっています。 ●後方地域 ロシア領内や占領地域でも、不審な事案が相次いでいます。アゾフ海に面したプリモルスクでは、ウクライナ軍が弾薬庫を破壊したと発表しました。 ●南部 ザポリージャ州・ヘルソン州 これらの方面でのロシア軍の攻撃は、ウクライナ軍によってすべて撃退され、戦況に変化はありません。 ■ロシア国内の不穏な動き 前線のこう着状態とは裏腹に、ロシア国内では様々なきな臭い動きが観測されています。 ●軍司令部の発表と現実の乖離 ロシア国防省は戦果を誇張する発表を繰り返していますが、現場の軍事ブロガーからは「不正確だ」「現実を反映していない」との批判が噴出。司令部が「制圧した」と発表した地域で、実際にはウクライナ軍が存在する映像が投稿されるなど、情報が錯綜しています。これは、プーチン大統領や軍上層部が作り出そうとしている「もう一つの現実」を、現場が拒否し始めている兆候なのかもしれません。 ●深刻化する経済問題 西側諸国の制裁により、ロシアの石油・ガス収入は2025年に5年ぶりの低水準に落ち込みました。政府系ファンドも枯渇しつつあり、戦費の調達はますます困難になっています。シベリアのクズバス地方では、公務員の給与が支払われない事態が発生。財政赤字は膨らみ、税収は半減するなど、ロシア経済の疲弊が顕著になってきました。さらに、中国がロシアからの電力購入を停止するなど、頼みの綱である中国との関係にも影が差し始めています。 ●消えた71万人の謎 ロシアの著名な軍事ブロガーが、衝撃的な指摘をしました。この2年間で軍と契約・動員された兵士は合計146万人にのぼるにもかかわらず、ウクライナにいる兵士の数は75万人で変わらない。では、差引71万人はどこに消えたのか?この数字が意味するものとは…? ●チェチェン情勢の不透明化 カディロフ首長の後継者と目される息子が、交通事故で重体との情報が流れています。カディロフ自身も健康不安説が囁かれており、チェチェン情勢は一気に流動化する可能性があります。 戦況の詳細は動画で詳しく解説しています。ぜひご覧ください。 関連するURL: テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap エンディング:https://suno.com/@sumaito ●最近の過去の動画は再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_zgN4ECa-xtlOUdWRPtsr2 ●全文は解説図付きでnoteで読めます https://note.com/sumaitotoushi/ ●過去の動画はニコニコ動画で https://ch.nicovideo.jp/Sumaito 使用素材の著作権表示 OST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net 利用は規約に沿って確認の上行っています 1. 最新の軍事状況(1月16日夜〜17日朝) 大規模なドローン攻撃: ロシア軍が計76機の無人機(シャヘド型、ガーベラ等)で攻撃。 防空システムの戦果: 午前8時30分までに53機を撃墜または制圧。現在も一部で攻撃が継続中。 郵便施設への攻撃: スームィ州で郵便車両が、ザポリージャ州で郵便局舎が攻撃を受け、深刻な被害が発生。 2. インフラ被害と市民への影響 エネルギー供給: 過去1年でエネルギー部門へ612回の攻撃があり、ウクライナ全土の全発電所が少なくとも1回は被弾。数千メガワットの発電能力を喪失。 市民の死傷者: ニコポルへの砲撃で女性2名が死亡、計7名が負傷。 生活環境: キエフでは1月9日の攻撃の影響で、今も約100棟の高層ビルで暖房が停止。一方で、ドニプロ市では約5万人の電力を復旧。 3. ウクライナ世論調査(1月9日〜14日実施) 領土割譲への反対: 54%が「安全保障と引き換えにしたドンバスの譲渡」を拒否。主な理由は「ロシアは戦争を止めない」「領土保全の原則」「西側の保証への不信」。 交渉への懐疑心: 69%が現在の交渉で持続的な平和は得られないと回答。57%が将来的なロシアの再攻撃を懸念。 戦況の認識: 77%が「ロシアの進撃は遅く、ウクライナには抵抗力が維持されている」と前向きに評価。 国民投票: 55%が和平協定に関する国民投票の実施を支持。 ロシアの目的: 83%がロシアの真の狙いは「ウクライナの完全な征服または破壊」であると確信。